
どうです。
えっへん、両手の指は5本ずつ。
自立しますのだ。
調子にのってカブトムシも再チャレンジしました。
折り紙を何枚、まるめて捨てたことでしょう。
ホンマにむずかしいんです。
はじめて、最後までたどりついた作品がこれです。

紙は大きいほどいいだろう。
ひだひだを広げるときに破れてしまうので
紙はしっかり目のほうがいいだろう。
そう思って高級デパートの紙袋をつぶしてつくったら
何重にも折りたたんだツノが、硬くていうことをききませんのだ。
大きさは、子猫くらいあります。

やっぱりカブトムシは折り紙よね。
25㎝角の大きな折り紙で折りました(ミドリカブト虫も同じ紙です)。
ツノがまだまだいうことをきいてくれないのですが、テカリがでていいでしょう?

(フランケンはゴ○○に見える。カブトムシも、ゴ○○○にしか見えない
とのツッコミがマイミクさんたちより届く・・・)
ああ・・・やっぱり・・・。
角が股の下からぐぐっと↑に突き出すことになっているんですが
どないしても短小で目立たないんです )
(マイミクさんから、「ビバ!!おりがみ」は絶版だけれど、前川淳著「本格折り紙」という本が出ているという情報が…)
実は、もう、買ぉてますねん。
「ビバ!おりがみ」が手元にあるあいだに購入しました。
中身が同じなら、触ったら壊れそうな本はとっとと返却するつもりでした。
それがね、ヤモリはガイコクジン作とかで掲載されてないし
フランケン君もないし
カブトムシは羽の閉じたものが折りたいのに
「本格折り紙」のカブトムシは羽をひろげて飛んでますねん。
ありえへん。
悪魔もバージョンアップしてました。
(旧版をちゃんと学習していないので自信ないけど)
24から29までが第一関門です。




